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あなたは夢の人ですか?

私と出会う10年前に私を夢で見ていたという夫とのおはなし。

信念をまげるときの勇気

二回目の打ち合わせ以降もメッセージのやりとりは相変わらず頻繁に続いていました。

そんな中、彼がお手伝いで とある癒しのイベント のお手伝いへ行くことになりました。

 

彼のスピリチュアルの学校の先生が主催のイベント。


それまで会いたいなぁと思いつつも彼に会える口実もなかった私。

これを理由にあいにいけたりするかな?

そう思いました。

だけど、口実がいる・・・。



口実がなぜ必要なのかと今は思うけど、浮気はダメという自分規約からはみ出ることをしようとしている以上、自分はほかの用件でいったのだという、自分を納得させるための、周りを納得させるための口実はどうしても必要でした。

そして、さらに、私を困らせるのは、彼のお手伝い先。

 

そこは癒しイベントで、スピ系に拒絶反応のあった私にはハードルの高い場所。

マジで、どうしよう・・・。

 

いろいろとハードル高すぎる。


・・・って思ったのですが、なんと!○○フェスタも一緒にくっついてるじゃないですかっ!!

無類の○○好きな私は、まんまと口実もゲットして、そして、一大決心して、会いに行くことにしました。○○は、とあるたべものです♪

 

私にとっては、本当に、一大決心でした。

ちょっとした崖から飛び降りるくらいの勇気が必要でした。

そのくらいたいしたことないじゃない?っておもわれるかもしれませんが、本当に大げさだけど、自分の信条、信念からはずれたことをしようとしてるときって、多分、そのくらいの覚悟や、度胸が必要なんじゃないかと思います。

 

でも、この信条、信念は、ただの過去からのとらわれ、魂的な設定ではあったのですが、その考えを、今世、自分のものとして受け入れ大切に扱って来ていました。

 

私は、もともと、この日、別のところでしていたお友達のクリスタルボールのイベントに友人と行く予定でした。

終わったら、○○も食べれる○○フェスタもあるから、その癒しのイベントにいかない?って友人を誘いました。

口実として、○○フェスタを使いましたが、その友人にはちゃんと理由を話しました。

とにかく、会いたくて仕方ない。

もう一度あってみたい。


普通ならよくおもわれない状況なんだろうけど、その友人はOKをくれました。

そして、会いに行きました。

 

 

 

この頃は、相変わらず、私は過去世の感情にもまみれてはいますが、先日、二人でリアルに言葉を交わしたことで、メッセージ上でのやり取り以外のほかの彼の側面もみえて、現実三次元世界としての彼にも多少の興味が出てきている頃でした。

 

 

 

 

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